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ヌーディストビーチ2015 Vol.03

一度晴れたら、滞在期間の間、ずっと晴天が続く最高の日々。

やっぱり沖縄は晴れが最高です。

誰もいないビーチで、何もせずにボーっとするという贅沢な時間。

読書するには陽射しは強いものの、飲みたくなったら酒を飲み、やりたくなったらセックスをし、熱くなったら海へ入る。。。

haruhi0010.jpeg


これ以上の環境を求めるのであれば、海外のヌーディストリゾートへ行くしかありません。

ただし、既婚者には厳しいのも現実。

国内では、やはり穴場を見つけるしかないのでしょうね。

ビーチが綺麗なので、砂だらけになっても気になりません。

砂で躰が汚れたら、海で洗い流せばいいわけですから。

海自体も、関東の海独特の臭いはまったくせず、ほとんど無臭です。

ビーチ自体に寝転んでいても、砂の中に潜む変な虫やワームなどはいないので、びくびくすることもありません。

全裸で横たわっているはるひに、わたしは思わずアソコに指を入れ乳首を刺激してみると、いやがるどころか感じてきてしまう始末。

大自然は、性に対してもおおらかにしてしまう魔力を持っているようです。

実は、はるひを逝かせるには電マが必要なのですが、このビーチではまったく必要としませんでした。

指だけですが、はじめて中逝きをしてしまった。。。。

クリトリスで逝くのでなく、中で逝ったので余韻が心地よかったようですね。

大声で喘いでも潮騒でかき消されますし、誰もいない安心感のせいか、我を抑え込む必要がないのですから、性欲性感も全快で放出できるのでしょうね。

逝くときも、腰を上下に振りながら激しい痙攣をしながら絶頂を迎え、わたしはそのままそそりたった肉棒(という表現しかできないのですが)を、彼女の秘部へゆっくりと挿入。

ビーチでのセックスで、正常位でするという贅沢。

しかも、シートを敷いているのではなく、砂の上じかでのセックス。

打ち寄せる波が私達の躰を洗い、冷やし、そして浮遊感を与えてくれます。

写真を撮るのも忘れ、二人セックスに没頭してしまいました。

正常位、騎乗位、バックと様々な体位でお互いの性を求め、激しく求めあう動物のごとく、私とはるひは淫靡になっていました。

南の島の、誰もこないという恵まれた環境だからこそ、こういった生殖行為ができるのかもしれません。

つい半年前までは、10年ものレスが続いていたはるひが、まるで息を吹き返したかのように雌となり、雄である私を求めます。

唇、性器、精神、すべてが一体化している男女の絡み合い。

純粋なセックスができるのは、大自然の中であるとつくづく痛感した休暇でした。

いつでも来れるような場所ではありませんし、2016年の夏も訪れることができるかどうかはわかりません。

今年も行けるといいのですが。。。。。




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COMMENT - 2

じいさん  2016, 03. 14 [Mon] 00:14

理想です☆

南の島のヌーディスト、砂場で交わる。。

理想だなぁ~!

Edit | Reply | 

ゆう♂  2016, 03. 21 [Mon] 23:11

To じいさんさん

陽射しに気を付けないと、熱中症になってしまいます(笑)

Edit | Reply | 

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