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寝取られ 俊君35歳 Vol.03

美しい筋肉に包まれた肉体を持つ俊に、人生ではじめて潮を噴かされ、あまつさえ絶頂さえ感じてしまったはるひ。

はじめての年下、はじめての潮噴き。

自分の噴いた潮の凄さにはるひは目を見張りながらも、俊との男女の深い営みは続いてゆく。

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充分すぎるほどに潮を噴かされたはるひ。

俊の優しくも男性的な誘導に、はるひは俊の逞しい躰に被さられてゆく。

形の整えられたはるひの陰毛の奥、濡れた陰部に、俊の若く硬い肉棒が、ゆっくりと突き刺さっていった。

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人生で3人目の男。

彼女の理想である、筋肉の鎧をまとった肉体美。

はるひの視線は、自然と俊を向き、挿入とともに恍惚の表情を浮かべていた。

両脚を広げ、男を受け入れる女の従順。

安心と歓喜によって、はるひの心は満たされていたのかもしれない。

俊の肉棒がはるひの子宮へと到達すると、俊はゆっくりと律動をし始めていく。

俊の動きに呼応してはるひは歓声をあげはじめ、彼の肉棒が子宮を突くたびにはるひの喘ぎ声が一段と高まる。

愛してもいなければ好きでもない男性とのセックスで、快楽を感じている人妻はるひ。

俊がリズムカルに律動するたびに、

「気持ちいい、気持ちいい」

そう連呼し、はるひは俊を見つめていた。

俊とはるひの見つめあう瞳。

その間合い。

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完全に恋人同士であった。

「はるひ、口を開けて舌を出してみて」

俊の声にはるひは無条件で従う。

熟れた唇から可愛らしいはるひの舌がのぞく。

その舌に、俊の唾液がポツリと落ちてゆく。

しっかりと俊の唾液を受け止めるはるひ。

そして、喉を動かして飲み込んでゆく。

今日出逢ったばかりの男の唾液を、抵抗なく受け入れ、そして飲み込むという考えられないような絡み。

お互いに『愛』という感情がなければできないようなことが、目の前で繰り広げられている。

たとえセックスは好きではない男とできたとしても、唾液の絡み愛は恋愛感情なくしてできるのであろうか。

白い脚を俊に巻き付け、腕は彼の首へと回し、完全に抱き着いて一体化した男女の営み。

そこに、寝取られプレイの面影はなく、完全に男女の愛し合う営みでしかなかった。

「こんなに気持ちいいセックスはじめて・・・」

「やばいよ、躰が勝手に動いちゃう。。。」


私にでさえ言ってくれたことのない言葉を、はるひは俊に訴えてゆく。

顔が紅潮し、波打つ乳房と腹部。

がっちりとはるひの腰を掴み、猛々しく肉棒を突き刺せてゆく俊。

男らしい俊の律動がはるひを突き上げてゆく。

はるひは顔を左右に振りながら嗚咽をあげてゆく。

いったん俊は、その若く逞しくそそりたった肉棒を膣から抜くと、はるひの両脚を開脚させ、わたしに向けてる。

おもむろに指を陰部に挿入し、激しく出し入れさせたかと思うと、再び瑞々しいほどの飛翔と化した潮をはるひは噴き上げてゆく。

「自分の噴いている潮をみなさい、はるひ」

まるで恋人のようにはるひに命令をする俊。

わたしの彼女を呼び捨てにし、あまつさえ自分の女のように扱っている俊。

ためらいもなく私ははるひに嫉妬し、俊に劣等感を覚えた。

はるひは、目を細めながら自分の陰部から噴き上げる潮を見つめている。

揺れる乳房を俊に揉まれながら。

硬さを失わない俊の肉棒をはるひは咥えさせられ、俊ははるひの頭を押さえつけながらフェラをさせてゆく。

俊は仁王立ちし、はるひは俊に跪き、俊の肉棒に愛情をささげんばかりのフェラをし、ときおり口から肉棒を出しては舌なめずりするように俊の肉棒へ愛撫を重ねていった。

はるひは四つん這いにさせられ、後ろから彼に貫かれる。

一気にではなく、ゆっくりと時間をかけての挿入であった。

美しい交尾のスタイルが、目の前に現れる。

まるで男女のつがいとしか映らなかった。

高々と尻を俊に掲げ、肉棒を堪能するはるひ。

俊は、紅潮しているはるひの尻肉を軽く叩きながら、心地良い音を室内に響かせていた。

もっと欲しがるように自ら激しく尻を振るはるひは、まるで牝獣そのものであった。

「バックのセックス、気持ちイイ気持ちイイの」

「どうですか、はるひ、俺とのセックスは」

「もう、たまらない、最高!こんなセックスはじめて!」

私の前で嘘偽りない言葉を叫ぶはるひ。

その言葉は私の胸に突き刺さり、挫折ではなく敗北を素直に認めるしかなかった。

年下の若い男に負けた私と、そして服従し、屈服して快楽を提供してもらっているはるひ。

バックの体勢のまま延々とセックスが続き、やがて正常位へと体位を変え、お互いに唇を貪り合いながら二人汗だくになりながら男女の営みを続けていた。

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やがてはるひが絶頂に達すると、俊もそれに合わせるかのように、はるひの腹部へ射精をほとばしらせる。

俊の白い精液が、はるひの腹部へ飛散していった。

腹部を上下させながらはるひは痙攣し、自我を失っていた。

俊は、まるで役目を果たしたかのように軽くはるひの尻を叩き、バスルームへと消えてゆく。

彼にとっては、私の最愛の女であるはるひも、性の道具の一つに過ぎないのであろう。

その事実が、私の心を余計締め付けてゆく。

私は、俊の放った精液をゆっくりとティッシュで拭き、はるひの言葉を待った。

最初に彼女の放つ言葉は、なんであろうかと想いながら。。。。

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COMMENT 3

じいさん  2016, 03. 22 [Tue] 01:03

文才有りますね~!

ゆうさん

お写真も素敵ですが、かなりの文才ですなー!
官能小説の様な文章は素晴らしいっす!

さて、事が終えたはるひさんの最初の一言?
何だろ?

読者的には、素敵なセックス!が期待感ですが、
貴男が見ていたから余計に感じたよ!

なんて言葉は愛情感じます。
さて、次回正解を教えて下さい。

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ゆう♂  2016, 03. 22 [Tue] 22:48

To じいさんさん

コメントありがとうございます☆
最後の言葉、これがまた、とっても心にグサァ~っとくるようなことを言われまして。。。(--;)

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じいさん  2016, 03. 23 [Wed] 00:13

グサァ~??

グサァ~??ですか??
何だろう?凄く気になりますね。。

改めてもう1度お願いしたい!かな??

ワ~、めちゃ気になる~!!

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